急きょ、「水辺のコンサート」へ
- 無礼
- 2018年5月20日
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音楽とノーマライゼーションとの関わりの中で思うこと。

岩国の熱い昔と変わらぬロック魂に励まされ、リハーサルを本格化したばかりです。
牧平さんをはじめ多くの共演者は決して若くありません。
しかし、音楽を愛している情熱はハートに染み入る共感を味わせてくれる格別なものです。
広島で生まれた私が、平和を一時のブームと考えられないのと同じく、音楽と共に生きているハートがうれしいと思うのです。
一緒に楽しむ元気を分けてもらうのも幸せなことです。

























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