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半ちゃんとまごころの輪~東京オリパラ直前

  • 執筆者の写真: 辰彦 山根
    辰彦 山根
  • 2021年7月12日
  • 読了時間: 2分

 やっとの思いで開催地に日本が選ばれました。「もてなし」の言葉で華やいだ幕開けでした。文化、スポーツを愛し、未来につなぐ架け橋であることを知るものとして多くが期待したはずです。ところが、そうは簡単にいきませんでした。新型コロナの出現です。

 招き入れたお客様にも苦しい状況ですが、参加してくださった人々に感謝すべきところです。国内のプロ競技は制限付きで客入りを行われています。まだ、揺らいでいます。

 子どもたちの精神的成長には人との関わりの経験値が重要であることは、言うまでもありません。フェアーな民度が試されます。

 個人としては、約二年も極力人的接触を避けて過ごさざる終えませんでした。体力維持のための環境も、普段見かけない一般の人などで専有され断念することも日常化してきました。障がい者としての歩行リハビリスケジュールがこの真夏のカギです。

 こんな時期に、ラジオ出演に誘ってくれました。保育所からの付き合いで、お医者さんです。コロナ規制での建物の設備規制もあり、大幅なスケージュール変更の為、7/11日になりました。多忙な時期に半明医院長に感謝です。来週は共通の恩師である日山先生。話題の人なので紹介は「半ちゃんとまごころの輪」でお願いしたいと思います。

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(熱海市で大規模な土砂崩れで犠牲になられた方のご冥福を祈ります。未だ復旧していない地方の方々にも天気に留意して頑張ってください。応援しています。)

 
 
 

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